四半期まとめにしようと思ってたけどうまくまとまらず、4か月のまとめにする!4か月分だとだいぶいろんなことを楽しんだ感じがするなぁ。
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展覧会
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北欧のあかり展/日本橋高島屋
北欧家具が好きなので、たくさんの有名ランプと有名イスに座ってゆったりできる展覧会って言われて最高〜って思って訪問。


思った通りたくさんのランプがあったり、北欧での家具の配置やポイントを教えてくれたり、学びのある展覧会だった。


ぜんぶ自分の家に置きたい!思ったら金額もスペースも全然足りないので、こんな自由に座れて構造も教えてくれるなんて、贅沢な展覧会だった。こういう家を目指して仕事をがんばる次第です!
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東山魁夷と風景画の旅/福田美術館
これについては別ブログを書いているので、こちらをご参照ください!
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ちいさきかわいいものたち/下瀬美術館
これも、別途でまとめ済みです!よろしければご覧ください。
美術手帖の編集長、橋爪さんの投稿を日々参考にさせてもらってるんだけど、橋爪さんが激推ししてた展覧会だったので、お休みを取って行ってきた!
なんにも予備知識なく行って、展覧会概要を読んだときに「精神世界」とかのワードが多くて、あ〜〜こういうの苦手かも…と思ったのに、気づいたらものすごくハマってしまった展覧会でした。


真っ暗な美術館の中にぽつんぽつんと絵が浮かんでいて、それが余計精神世界への入り口を想起させるような展示の仕方だった。
色づかいは一貫してやさしいものが多くて、霊的世界っていうものはこんな感じで穏やかなものから始まり、だんだんと激しくなって、そしてまた穏やかに終わるんだろうなぁ。


確固たる意志と責任をもって絵を描いていることは伝わるのに、その意志がまったく読み解けない。でも、それが一層目を惹きつけられてしまう、不思議な体験をしたと思う。
一緒に見た美術館でのお花見も、それぞれすっごくすてきな作品ばっかりで最高だった〜。


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超国宝展/奈良国立博物館
これも、個別まとめてます!よかったらご確認ください…!
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アルプ夫妻の展示&硲伊之助展/アーティゾン美術館
ヒルマ・アフ・クリント展がハマったひとにはアルプ夫妻もおすすめ、という投稿を拝見してアーティゾン美術館に訪問。アルプ夫妻の展示はわかるようでわからないけど、木刷のおへその作品がよかった。


だけど、一緒に展示されていた、硲伊之助展のほうがとにかく好きだった…!!!有名な方なんだろうけど、ずっと知らなかった!
カラフルなんだけど調和が取れているなかで、芯のあるモチーフが必ず出てきて、パッと目をひく感じにものすごく惹かれてしまった。


ふわぁすてき〜〜。石の色、こういう風に見えているのか…。すてきな作品に出会うたびに、この芸術家の目と変わってみたいという気持ちになる。

銀座で時間があったので、ふらっと通りかかって鑑賞。ドイツは歴史のなかで分断と統合があり変化が多いように思えるし、その分デザインにも政治的主張を入れるのか入れないのかを一層考えていたんだなぁとキャプションを読みながら感じた。
わたしはルフトハンザ航空が、ロゴ含め機体とかグッズとかめちゃくちゃかっこいい〜って思ってたから、昔の広告からずっとステキなことに感動した〜〜!


オリンピックの広告もかっこいいし、政党のポスターもこんなにデザインされたものなのすごくない?日本の政党の広告媒体にはない感覚よね。


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映画
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劇場版PSYCHO-PASS PROVIDENCE
PSYCHO-PASSは、大学生のときにゼミの授業で「正義とは」を考える一環として見せてもらって、それから大ハマりして何年。映画もすべて見尽くしていたのに、これは観られておらず配信をずっと待っていたのが、Huluでたまたま見つけたのでやっとこさ視聴!
アニメの3期のなかで起こってたいろんなはてなが一気に解決した一作で、ここまで視野に入れてアニメ制作していらっしゃるのヤバない????の一言に尽きる。
本当にさぁ、あの、常守朱って子はさ〜〜!幸せになってほしいよまじで。やさしすぎて心配になっちゃうから!みんな大好きだから!
キャラクターも、アニメ版映画版問わず前作からかなりのキャラクターが出ていて、だけど無理に出しすぎていない自然な感じがすごく良かった。
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ハイキュー ゴミ捨て場の決戦
続いてもアニメ。ハイキューの映画版がものすごく盛り上がり続けてることは知ってたけど、なるほどこれは結末を知ってても盛り上がってしまうな…。ハイキューって、圧倒的にこの人!っていう推しキャラがわたしにはいないけど、それでもみんなのことを等しく愛してしまう一所懸命さと素直さがあって、ずるいところがひとっつもないところが眩しくて好き。
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WICKED ふたりの魔女
これを、このスペースの中で語るには足りないくらい大好きな作品になった。一番好きなミュージカルの映画化だけど、アリアナとシンシアふたりだけのグリンダとエルファバが出来上がっていて、ミュージカルに負けず劣らず大好きすぎた…。
ダルシーベアとか、映画のオリジナルキャラクターもしっかり馴染んでて意味を持った役割になっていたのもすごい。物語としての完成度の高さを改めて感じた。
アリアナグランデのグリンダが、まっすぐな人柄と人を愛する気持ちをしっかり持ってることから発する愛されオーラにぴったりだった。シンシアの、自分とネッサを守ろうとする意志の強い目が、どんどんグリンダやフィエロとか大事なひとができてあたたかくなっていく目の演技が上手だった。
マンチカンもエメラルドシティもシズ大学も、それぞれ壮大さがしっかり表現されていて、チューリップ畑を実際に作るのとかすごすぎるよな…。魔法が存在する世界の映画って本当に世界観が大事なので!細かいアイテムがやっぱり演劇との違いよなぁ。演劇は想像する喜びがあるけど、映画は世界観に浸る喜びがある!
あ!あと、IdinaとKristenが出てきたのも激アツだった。ずっとふたりの歌を聴き続けて育ってるから、改めてふたりが映画の中で新キャラとして出てくるの激アツすぎる。
そして、わたしは原作でも「For Good」が一番大好きな曲なので、後編の演出をものすんんんんごくたのしみにしている。
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金田一少年の事件簿 上海魚人伝説
Huluで金田一少年が配信されていてどハマりする。なんか山田涼介の探偵ものにめちゃくちゃハマっていた時期だった( 探偵学園Qとか左目探偵EYEとか )。そこから金田一を過去のシーズン含めて全作観て、堂本光一の映画も観たって感じ。
でも、たぶん世代の問題なんだけど、わたし的ベスト金田一は山田涼介なんよなぁ。川口春奈ちゃんの美雪と有岡大貴の佐木のことが好きなのと、原作を一切読んだことがないのが関係するかもだけど、なんか観てて一番しっくりくるんだよね。
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名探偵コナン 隻眼の残像
去年の映画のラストに予告編があって、絵がきれいすぎてものすんんんごく楽しみにしていた作品。
SNSを見ると感想が結構揺れていた感じがあったんだけど、わたしとしては、結構なキャラ数が出てくる割には「無理に出した」感が少なくて完成度は高かった気がする。とはいえ、コナン映画で一番好き!とまではいかなかったので、また来年に期待かなぁ。
うちの家族はみんなコナンが大好きで、公開日には母と兄がそれぞれ観に行ってるし、家族でごはんを食べるとコナンの映画の出だしで作品名を当てるクイズをするほどなんだけど、全員成人済み家族をみんなここまで熱狂させてくれるコナンくんってすごいよなぁ。
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ミッションインポッシブル ファイナルレコニング
大好きなMIシリーズの最終作。こんなに夢を見させてくれ続けたトムクルーズに感謝でしかない…。
普通のアクション映画だったらこの中のひとつだけで成立しそうなのに、それをいくつもいくつもやってくれるなんて、トムの年齢を踏まえてもサービス精神のかたまりでかっこいいなぁ。これがもう続編が出なくなるなんて…。
とはいえ、物語の「なるほど!!!」っていうびっくり感もアクションの派手さも、最終作にふさわしい内容でした。
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JUNK WORLD
前作がおもしろかったので、舞台挨拶付き上映チケットを購入。これも前作に引き続き内容がおもしろかった〜〜。どでかい笑い!とかではないんだけど、シュールなくすくす笑いが何度も出てきて、ファンだからこその一体感みたいなのがあった。
わたしは前作の3バカトリオが大好きだったので、それに並ぶほどの心踊るキャラクターはいなかったけど、舞台挨拶で出てこられた堀監督がキュートな感じだった。戦いのシーンが多くて結構ポップめにドンドンキャラクターが死んでしまうので、ひとつのキャラクターに気持ちが高まりきらなかったっていうのはあるのかも。
次回が最終作らしいので、また舞台挨拶付きに行って、どういう意図なのかとか聞いてみたいなぁ。
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君がトクベツ
推しが初主演ということで、舞台挨拶付き上映に参加。も〜〜〜〜!ね!出てるひとのファンじゃないひとにも刺さる内容だと思う。過去に恋愛にトラウマがあったりいま推し活してるひとみんなにおすすめしたい。いま、推しが活動してくれてるのって当たり前じゃないもんね…。
これを演じて、ファンのみんなに会いたくなるって言ってくれるわたしの推しも最高のアイドルなのよ。
あと、カメラワークが本当によくって、自分がヒロインになれる角度とか位置でばっちり撮ってくれていて、正直それだけで観る価値が本当にある。
内容も最高で、ちゃんと小さい転と大きい転があって内容面でもドキドキできるし、映画自体の出来がすごいよかった。この映画の初主演の推し、誇らしすぎるやろ〜〜〜!
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本
本はいくつかあるので、読んで良かったものだけをピックアップします!
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胃が合うふたり/千早茜・新井見枝香

有名書店員である新井どん、こと新井見枝香さんと、作家として数多くの賞を受賞されたちはやん、こと千早茜さんのふたりの往復食エッセイ。
新井さんのことを昔テレビで見て存じ上げていたので読んでみたところ、ふたりの軽妙な語り口と固い絆みたいなのがハマってしまった。
新井どん(ふたりの関係性の話なのでここはそう呼ばせてほしい!)の、突然予定イヤになっちゃうよ〜〜の気持ちがわかるけど、それに対してちはやんの大らかさといったら…。そしてちはやんがその気ままさを我慢しているわけではなく、受け入れてむしろ楽しんでいるなんて、本当にすてきな関係性。
食べものの話でありながら人間関係にもにまにまできる、読みごたえたっぷりの一冊です。
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焼きそばうえだ/さくらももこ

これはね〜〜、もう一瞬で読み終わる。これをよく書籍化したなってくらい、くだらなくて終始笑ってしまう一冊。この内容と紙に印刷する木だったら、木のほうが大事なんじゃないかって思うくらいくだらない。( 褒め言葉です )
いつも一緒にお酒を飲んでる仲間のひとり、上田さんのために焼きそば屋を救うため?、焼きそば屋さんを作ってあげよう!というただの飲み会の戯言を、本当にするために海外に飛び出して実現してしまう、という一連の流れを一冊にしたお話。
さくらももこ先生もその周りの方々も、あまりにもバカなことなのに本気すぎて、これが最も崇高なお金の使い方なのかも…って一瞬思ってしまう。こういう大人の存在って、ものすんごく必要なんだろうなぁ〜〜。
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χの悲劇/森博嗣

これは、いままでのシリーズの中でもダントツに素晴らしい一冊になった…。最後の数ページの筆の勢いに圧倒された。なんかこれすごかったすぎて全然なにも言えないくらい好き。
森博嗣って天才オブ天才オブ天才オブ天才!え、あれ書いてるとき、ここまで考えてたってこと〜〜!?って思って感動してしまった。感動が強すぎて、この後しばらくなにを読んでもなにを観ても、「χの悲劇っておもしろかったよなぁ」って感じてしまった。おもしろすぎる作品に出会うと、一時的に作品への感動レベルが上がりすぎてしまうのって仕方ないよこれは…。
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日記の練習/くどうれいん

くどうさんが大学生のときからずっとずっとファンで基本は全作読もうと思っていて、本書も遅くなっちゃったけど読了。
日記とエッセイの間くらいの感じだったんだけど、内容の是非とかではなく、日記を書くことへの前向きな気持ちがむくむくわいてきた。
日記を一度やめるってことは、日記を書かない日が続くってことだっていうのが、なるほどなって膝を打ってしまった。
あと、「よくおもしろい出来事が起きますねって言われるんだけど、そうじゃなくて、書くことでおもしろいことに気付けるようになってくる」という内容のことが書いてあって、うおおおお〜〜オレもやるぞ〜〜〜〜!!!ってやる気になれた。れいんさんってすごいなぁ。
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私がオバさんになったよ/ジェーン・スー

ジェーン・スーさんがいろんな方と対談したのをまとめた一冊。アラサーになるにつれて、「いまが一番若い」っていう言葉がじんわりと身に染みてきて、年を重ねることへのとらえ方が前向きな日もあればネガティブに感じる日もあったけど、年を重ねてから昔のことを思い出すのも、いまを充実させるのも、どちらも年を重ねるからこその特権なんだと感じた。
対談する方によって、インタビュアーの方がいたりスーさんがインタビュアーになったり、本当にお友だち同士の雑談みたいになったり、話し方がそれぞれでおもしろかった。スーさんがお話しのプロなので、対談集だけどものすごくラジオを聴いてるみたいに感じられた。
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京都はこわくない/仁平綾

わたし、京都に住みたいんです!!!!!!とにかく京都に住みたい!京都が好き!!!
というわたしの強い思いを、ひと足先に実践されたようなお方が仁平さんで、「京都に実際住んでみたけどどうなん?」記録は本当に読んでよかった。
最近はそんなことないって聞くけど、それでもまだ御所の近くだけがホンマもんの京都って思ってて東京は田舎もんといじめられるイケズ文化あるのでは?という良くない疑念が、わたしにはあったけど、めちゃくちゃ軽やかに楽しそうに暮らしていらっしゃる仁平さんの生活がとっても輝いて見えました。かっこよすぎる!!!
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そのほか
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リアル脱出ゲーム×名探偵コナン「四宝館からの脱出」
脱出ゲームって、どこか施設があってそこで時間内に解決させるやつっていうイメージだったけど、カードゲームを買って家でもできるらしいと聞いて、友だちと4人でやってみることに。

最初は単独プレーで速さを競う感じかと思ってたけど、途中から協力プレーになってみんなでわいわいあーでもないこーでもないって言いながら謎を解くのが楽しかった。
またやるか?って言われたら「うーん?」って一回考えちゃうけど、やらないとわからないことなので、やって良かった!
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おどる夫婦/THEATER MILANO-Za
エンタメの権化のようだと思ってる先輩におすすめしてもらって、急いで当日券を買って観に行く。

毎日比較的楽しく過ごしてるのに、たまにもやもやの波がきて自分でも原因がわからない、そんな人に観てほしい作品だったと思う。わたしは本当にこれが定期的にあるんだけど、たぶん原因はひとつじゃなくて、政治への不信とか将来の不安とか仕事の不満とか、なんかそんな感じのことがたくさん積み重なって噴出してくるんだろうなぁ。ほかの人も同じ気持ちを抱いてるんだっていうのを、この作品を観て初めて知った。
最初がわりとぬるっとした入りで、なんだこれは…?って思ったけど、気づいたらめちゃくちゃのめりこんでしまっており、観終わった後は正直放心だった。
「家族」だから「恋人」だからこれを言う/言わないじゃなくて、個人と個人としてどう自分が関わりたいのか、相手が関わってほしいのか、それは都度判断しかないよなぁ。
森山未來さんと長澤まさみさんの演技力はもとよりだけど、松島聡さんめちゃくちゃ上手だったな…。もう一回また観たい…。
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なみまのわるい食べもの/千早茜さんサイン会
千早茜さんのサイン会に初めて応募した。昔濱田英明さんの写真集にサインをいただいたときも、緊張しすぎて泣いたことのあるわたしだけど、千早茜さんにも緊張して緊張して…。
千早茜さんがめちゃくちゃ丁寧に会話をしてくださろうとする方で、「なんで知ってくださったんですか?」とかたくさん質問してくれたのに、テンパってなぜか大嘘をついてしまった。わたしってやつはなんで…。ばっきゃろーですなぁ本当に。
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大洗チケット運アップ日帰りツアー
これのおかげで、わたしの夏はやってきますよ…。大洗最高です。めちゃくちゃ運気上がります。よかったら、詳しくはこちらをご確認ください。
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シミ取りレーザー
これはエンタメなのか?と思ったけど、わたしがエンタメと思ったらそれはエンタメでいいのよん!ということで、シミ取りしてきました。
小さい頃からそばかすがあるから、どれがシミ?ってずっと思ってたけど、ここ何ヶ月かで急に「お前がシミや!!!」っていうくらいシミ然としたものが表出してしまい、慌ててシミ取りの予約をして向かった。
医療脱毛はずっとやってるし痛みには慣れてるつもり…と思ってたけど、韓国でボトックスをおでこに打ってもらったときも痛すぎて泣いたし、今回のシミ取りも半泣きだった。
これを定期的に受けねばならんのかという葛藤もありながら、でも自分を磨きたい気持ちもあるので、きっと痛みに打ち勝って撃ち続けるんだろうなぁ。がんばれよ、わたし。
は〜〜〜!2025年上半期もこんなに楽しんだっていうのがうれしい!!!下半期もライブがあり舞台があり、引き続き楽しむやで〜!
🐈おわり🐈⬛